本文へスキップ
HOME 相互ネットとは 活動報告 お知らせ 問い合わせ・アクセス リンク


組合概要

概要

受注生産【茶道具 水屋道具】 水屋屏風 小 金梨地 紙丁番 5尺1寸5分(約高156cm):いまや茶の湯日本茶・今屋静香園 - b56fb

2019-06-14

受注生産【茶道具 水屋道具】 水屋屏風 小 金梨地 紙丁番 5尺1寸5分(約高156cm)
サイズ約高156(5尺1寸5分)×幅78cm×2枚
紙箱
注意・大型宅配便のため、送料はご注文後にメールにてご連絡させていただきます。
・代金引換はご利用いただけません。
  (仕(N30-117水屋-117)山棒丸大)(・140400)

大型宅配便のため、送料はご注文後にメールにてご連絡させていただきます。
代金引換はご利用いただけません。
水屋屏風 小 金梨地 紙丁番 5尺1寸5分(約高156cm)

お家元では、天然忌には花寄せと且座をするのが、決まりになっているようです。
「千家家元では、9月13日天然忌に行われる行事の一つ」
つまり、七事式制定の如心斎の遺徳を偲ぶ行事です。
席入りは、正客から順次茶道口から入り、それぞれの席に座ります。
亭主は花台を茶道口に置き一礼、客一同総礼します。
花台を持って出て、床の上、下座三分の一あたりに置き、水屋へ下がり、用意された花台を次々に運び出してから、末座の次に座り、正客へ「お花をどうぞ」と挨拶します。
正客はこれを受けて、ニ客へ次礼をして、立って花台のところへ行き、自分が入れようと思う花入をよく見て、花台を寄せて、花をみつくらい小刀で思いの長さに切り、花入れの前に行き、花を入れる。
花台の花を整頓して、水次で水を差し、花台を元の位置に直し、立って自席へ戻る。
ニ客以下、それぞれに次礼をして、立って行き正客同様に思い思いの花入れに花を入れる。
2回以上回って花を入れる事が出来ます。

花寄せとは七事式のひとつで、席中に花入れをたくさん掛け、花台も多く用意して、客も主も思い思いの花を入れていきます。
亭主が入れ終わると、正客から入れていきます。
よし屏風に、花寄せ釘をさして、たくさんの花入れを掛け、花を入れます。
大型宅配便のため、別途送料必要・代金引換不可
茶会の準備品・水屋の準備品
価格
104,000円 (税込112,320 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
取り寄せ商品
※注文個数によりお届け日が変わることがあります。

個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く